お客様の声

小松塾様

①「当初、何に悩んでいましたか?」 加藤様>手探りで研修を独自に行っていましたので、本当の基本を学びたくて考えておりました 冨山様>相手が聞き易いトーンや調子がわからなかった。 吉川様>言葉遣い(敬語)、話し易い相手と話し難い相手が存在する→話下手で相手を上手く引きこめないことです。 ②「何がきっかけでうちの第一印象研究所を知ることになりましたか?」 加藤様>ホームページとブログと動画での様子を見まして、プロだと感じましたのでお願いしました。 冨山様>杉浦様とお会いして、お話する機会が増え、立ち居振る舞い等で刺激を受けました。 吉川様>研修担当になり、良い講師・研修がないか探すことがきっかけでした。 ③研修や講座(講演)を知ってからお申込みするまで に何か躊躇することはありまし・・・

キヤノンプレシジョン株式会社様

①「当初、何に悩んでいましたか?」 当社は、この数年来会社規模も順調に拡大してまいりましたが、会社の成長とともに職場環境の「乾燥」を感じるようになり、社員の働き易さやコミュニケーションが希薄になっていく危機感がありました。この様な中で、「大きな会社」よりも「良い会社」にするためにまずは社員同士が「ほめる」ことを実践していこうということで取り組み始めましたが、「ほめる」ことはなかなか難しいことが分かりました。そこで「ほめる」ことを学ぼうということで、講演を通して我々にご教授頂ける方を探していました。 ②「何がきっかけでうちの第一印象研究所を知ることになりましたか?」 インターネットで「ほめる」をキーワード検索したところ、様々なコンテンツにヒットしました。いろいろと探っているうちに第一印象研究・・・

中葛西接骨院様 

①「当初何に悩んでいましたか? 」当グループの職種である「接骨・整骨院」という医療職は日本標準産業分類にて2002年にサービス業として大分類されました。20世紀から21世紀へと今日企業の在り方が根本的に問われ、新しい「ルール」のもとでの企業経営が必要となってきています。しかしながら具体的にどうすれば企業の在り方を変えることができるのか?私は返答に「困難」し、試行錯誤しておりました。その現場やスタッフはどうでしょうか?施術者として治療技術が多く求められる中、サービス業としてのニーズには応えているのだろうか?業界が近年爆発的に増加傾向にあるとき、当グループ独自の「サービス=接客」分野の改革に早急に取り組まなければならないとして幹部会議で話し合ってまいりました。接客といっても様々な種別対応があるな・・・

宮城県療術師協会様

①「当初、何に悩んでいましたか?」「会員の減少に伴い、研修や技術講習もマンネリ状態で参加意欲が低下の一途をたどっていたこと。」私は東北療術師協会の理事をしておりますが、あえてこの場をお借りして言えば会員の綻一性が無く、療術師協会には独特な先生(私流)の世界があます。治せばお客様が来る、治さなければ誰も来ない。このような信念で60年以上の歴史を歩んできた協会です。これはもっともなことですが、昔とは情報量が全く違い、今は通用しない時代です。違ってきていますし、変化が非常に早いです。療術は本物です。本物は決して消滅しませんし、逆に大ヒットもありません。ですが、会員の減少は深刻な状態です。なぜ、どうしたらよいかと考えておりました。現在は結果よりも先に、先生の「笑顔、言葉遣い、清潔感等、人柄等」第一印・・・